心穏やかに過ごすためのずる休みなのに全く休まらずにむしろどんどんひどくなって結局ずっと泣いてる 今まで3週間かけてやっていたものを六日間でやらなくちゃいけなくなった どうかしてる嫌すぎてもう泣いても仕方ないのに泣くしかない やるしかない わたしが動かなかったらみんなまた早くやらなきゃね、の口だけだどうせ。ああやだ。死にたい、もう嫌 なにもかも嫌 ジャニーズも最近疲れることばっか さくちゃんのおたく疲れた だいすきなのに環境といろいろの変化についていけない 昔の映像をみればみるほど自分が高校生の時のことを思い出して あのころはバイトもしてなくて、それなのに先振り込みで、決まるたびにお金ないと言いつつ行きたいチケットは絶対に手に入れて、楽しそうな社会人のお姉さまたちがうらやましかった 同い年のおたくなんてほとんどいなかった 大学生になった。高校生の頃思い浮かべてたおたくにはなってない。そもそもおたく隠して生きてるんだから おともだちもいないし 別にそれはいいんだけれど、 さくまくんのダンスを見たいなあって思って、すのーまんはどんどんすごくなってさくまくんはおもしろくなってなんだか大人になった さくまくんが大人になっただけ自分も大人になった それがどうしようもなくなんだか寂しくて死にそうになる 懐古ってわけじゃないけど当時のこと知ってないのにあーこの時のさくまくんが大好きだなあなんて言葉にしにくくてうまいように気持ちを呟けなくなった 何かあるたびにざわざわするのが嫌になった もう嫌 全部つかれた さくまくんのこと好きなだけのはずなのにな。

ゆーちゅーぶが更新されるのは楽しみ。はやく見たい

さくちゃんと方向性の違いが生じて死にそうになる 君はカッコよくて美しくてこんなにも魅力があるのにいつもいつもオタクゴリ押しで泣きそうになる おたくのさくまくんが好きなわけじゃない 源太の好きなことを好きと言えることは素晴らしい、って、もちろんバク転とかにさっくんが優れてるの知ってますって言葉を思い出している。知ってる。知ってるからこそさみしいの。ヒカルがさくちゃんがアニオタになったのさみしいみたいなこと昔いってた気がして、違うのアニオタなのが嫌なわけじゃないの。そうじゃないんだけど。君はみやたくんじゃないの。わたしはみやたくんの歌声が大好きで、待ってこの話は置いておく。キフシャムで王子様だったみやたくんが好きだった。王子様の役をやってから王子様のような思考になったみやたくんが好きだった。みやた担の時、思えばアニオタの部分にそこまで私深く考えてたことなかったかも。 おいておいて、ひとりごとだからいいと思っていう、別に下げたりとかのつもりはないけど。さくちゃんはみやっちと違う。君は人よりダンスとアクロバットが優れてるの、贔屓目ではなく。好みはあるとしてもね。それを武器にしたらいいじゃん してよ してほしい わたしがさく担になったころ、きっとさくまくんはお芝居に火がついたところだったと思う だけどだんだんアニメアニメになっちゃった 宮田くんがアニオタとして世間に見つかり始めたからだろうか 殿がアニメのTシャツ着るのやめろって言ったことに対しては、それは言わないであげてよ好きにさせてあげてよって思った。でも、殿の言いたいことはなんだかわかる。 わかるっていうか、もったいないって思っているんだと私は思う もったいないもの あんなに魅力的なのに、おたくの部分ばかりごり押すからおたくの印象、しかもみやたくんがいるんだから二番煎じ。なんで? もうこれに関しても泣きたくなってきた。なんて面倒臭いおたくなんだろうか。 だいすきなのに。大好きだからか。 悔しいなんていうのあれだけど踊ってるところを見て好きだなあってこんなにも思えるのは君しかいないのに 殿が椿くんのことを昔のさくまみたいだ、って言ってたのわたし本当に刺さった。同時に、いろいろ思うことがあってどうしようもなくなってしまった 控えめな男の子が、踊るといきいきと、輝く瞬間。

今のさくちゃんは、それをモノにした だけど、違うの。わたしは君にアニメの仕事よりもダンスやお芝居のお仕事が来て欲しいんだよ。 そんなこと言える雰囲気じゃない。さみしい。さく担の人たちと分かち合えるのが楽しい でも時々、こういったらあれかなあとか、またそんなしょうもないこと思ったりして もうなんなんだろう

 疲れちゃったぜんぶ。頑張ろうっていう逃げ道の、逃げ道で逃げたくなって、どうしようもない、そんな感じ お腹が痛くて死にそう。ご飯食べたくて食べても気持ち悪くなって、なんかもう情緒不安定すぎて無理 ばかみたいだなあほんとに。もうほんとになにもかもいや。ヤダヤダヤダ。 サマパラもまーたチケットで死ぬほど悩むのかと思ったらもう無理