もうやだ。自分のメンタルの弱さにもびっくりする。吐き出す場所がない。どうしようもなくなってストーリーに載せて、なんだか自分のことをいつも元気で面白い、ストーリー面白いから大好きって言ってくれる子たちを裏切ってしまうんじゃないかっておもって載せても結局消して、どこでも結局プラスなことしか言っちゃいけない気がして密かにはじめたところもついったーで繋がってしまってみられてるっておもったら言えなくてここを思い出した。

もうとにかく疲れた。なんで実験なんか選んだんだろう。学校一嫌いな先生の授業だとしても我慢して質問紙にしたらよかったのか。イライラしたサラリーマンばかりの19分の電車に乗ってお腹が痛くてどうしようもないのに遅刻はできないから降りられない、遅刻できないという不安からまたさらにおなかが痛くなって新宿のせかせかいらいらとした人混みをよろよろに歩く。そうなってまでも質問紙をとったらよかったのか。そうじゃない。15分発の、すこしギリギリ到着にはなるけど満員という満員ではなく穏やかな会社員が多い電車に乗ってせかせかしつつもどこか落ち着いた東京から遠回りしたほうがよっぽどいい。時に厳しいけど、面白いとわたしを褒めてくれてたまにバカにされるけどそれでもわたしを他のみんなよりも贔屓目にしてくれて、もともと遅刻するタイプじゃないから関係ないけど、気持ち的にゆるいから、頑張れる、実験をとってよかった。問題はグループで、前後に座っててほぼ知り合いだったしたのしそうだしっておもったけど。毎回毎回、どう考えたってやっぱりわたしともうひとりの友達(K)だけがいつもいつも背負うものが多すぎる。他の班はみんな優秀で信じられないくらい優秀で先生も今までで一番優秀なひとまちが集まってるって言ってた。わたしたちの班を除いてだけど。わたしはなんでも少し違った視点や考えで、すばらしく優秀なものはつくれないけど、印象に残る、優秀賞とは別の意味で評価されるものをつくることはできる。けど、そんな自分が嫌になった。わたしは頭がいいわけでもなんでもできるわけでもないから統計をどうとったらいいのか、実験の案が思いついたとしてもどう統計をしたらいいのかはわかんない。みんなわかんないけどさ。だけど画像の加工とかパワポとか、やれることはやる。Kは真面目でちゃんとしてる。から、ふたりでいつも無いところを補い合う、というかわたしが彼女に提供できるものなんてないんだけども、それでも。わたしは自分で言うのもアレだけど、真面目だから、例え他と違ったへんてこな、優秀でない、賢くもないかもしれないものだけど、それでもひとつのものにたいして真剣に取り組みたい。一週間しかない期限の中で、水曜日の1限に期限があるのなら、本当は日曜までに終わらせたい。遅くとも月曜。水曜1限なのに火曜の夜中にラインが活発なるってどういうこと?わたしはねむいからねたい。ねたいけどねれない。早くやりたい。役割だって分担してるけど、結局わたしとKがほぼ全部やってる。パソコン持ってるんだからみんな持ってきてよ。わたしだって重たいしカバンに入らなくてケースそのまま抱えて、お弁当と水筒と、パソコンと。珍しく持ってきても真面目にやってない。わかんなくなったら先生に聞いたらいいのに、わたしとKばかり先生に聞いて、みんなはきっとふたりが聞いてるからいいやって思ってる。卒論で困るの自分たちのくせに。でもそういうひとたちって結局どうにかなる気もしてそれにも腹立つ。バイトだってみんなしてるんだから忙しいのを言い訳にされるのもむかつく、わたしはバイトから帰ってヘロヘロでも眠くてもどんなにつらくても、みんなに迷惑がかかるから睡眠を削ってまでやるべきことをやってるのに。バイトでした。今から読みます!読んでないじゃん、なにもしないじゃん。わたしがグループ動かさなかったら絶対前日まで結局どうする?のひとことも言わないくせに。わたしはママにだれかがやらなきゃいけないこと、我慢しなくちゃいけないことがあるんだよ。、って昔からよく言われた。そのたびにじゃあなんであたしがその我慢しなくちゃいけない人にならなきゃいけないんだろうって思った。言った。できるひとがやったほうがうまくいくでしょ、できないやつはずっとできないの。できるひとはしょうがないの、でもできないやつは絶対どこかで痛い目にあうの。 ママの言葉を信じて、どこかで報われると信じてわたしはひとが嫌がることを嫌だなぁっておもいながらやり続けて生きてきた。報われているのだろうか。先生はこんな裏側をしらない。ママは先生はわかるのよって言ったけど絶対そんなことない。あの先生はきっとそこまで考えてない。まだわたしのこと面白いだけだと思ってるしこういうひとだとわかってない。ラインのグループ見せてやりたい。でも、まあまあいいや。きっと先生はゼミで付き合ううちに、。はぁ。つかれた。ただでさえインターンだなんだって就活のことで泣きそうなのに嫌なことが起こりすぎてもう限界だった。ずるやすみした。もうメンタルが無理ですごめんなさいってKにいった。優しいから、ゆっくり休んでねって心配してくれて、同じだけ、むしろわたしよりいろいろやってくれてるのにわたしは勝手に悲劇のヒロインぶってばかみたいだ。でも今日学校に行ってたらきっと無理だった。ずっと泣いてたと思う。2年前、ラッキーが死んだ日、泣きながら学校に行った。19歳の自分はまだメンタルが弱いけど強かった。2年後のわたしはこんなにクズみたいになってしまった。大人になるにつれてどんどん弱くなって逃げ方を知って、ズルくなってる。クズなんて言ったけどクズだけどわたしはクズだけどクズじゃない。クズなんてごろごろいる。みんなが遊んでサークルいってバイトしてってなかで、わたしはママの機嫌を伺い、週ふつかは洗濯物を取り込んで畳むためだけにはやくおうちにかえる日を必ずつくる。おねえちゃんが大学生のとき、友達と遊びに行くのはまれなタイプ、お買い物とかもあまり行かないインドアで地元でバイト、お家にいることが多かったからママは娘が家にいることが当たり前みたいになってる。そんなことないのに。もちろん一人暮らしの子や自立した子はいっぱいいる。親に甘えて生きてるんだうちの姉妹は。お弁当だって頼りっぱなし。結局じぶんでつくるっていって何日かつくったりしても、最終的にママが作る。ママもママだけど。ママもママなんだよ。だけど結局甘える自分が悪い。 でも周りをみると腹が立つ。見せてないだけの子もいる。でも大学の周りの子は人生の夏休みを満喫している。わたしだって満喫してるよねって言われるんだから案外みんな裏でやってんのかな。そうか。そうだよね。そんなことないだろうなあ。あるのかな。知らない。

面接とかやるパパに俺だったらお前みたいななんも資格もない魅力もないやつ絶対とらなーいって毎日のように言われてへこむ。その通りだからね。大丈夫って気持ちはよくないとわかってる。けど大丈夫って思いたくなる。大丈夫じゃないけど案外資格とかめちゃくちゃちゃんとやってる意識高い子はいっぱいいる。けど。それでもわたしは報われると信じてやってきたこと、あるから。でも当たり前すぎて、自分の魅力だなんて思わなかった。kがひとの嫌がることを進んでやるって書いてるのを見て、わたしもそうだよって言われて、ああそういえばって気づいた。

わたしはいわゆる人気者、のほうだとはおもう。自分ではそこまで思わない。だけど周りにいつもひとがいていろんなひとが寄ってくるじゃん?ってさりげなく言われて、ああそうなんだって思った。でも妬まれもする。中学卒業のとき、最初無視され続けて、結局は仲良くなったこの手紙に、いつも友達に囲まれてるのが羨ましかった。って書かれてたことを思い出した。知らねえよそんなのってはなしだけど。妬まれる。いつも人に囲まれてなくても、優しくて誰とでも穏やかに付き合える静かな、わたしが一番仲良くなるタイプの、そういう子がわたしは羨ましい、そんな子は

ひとから怒られることもめったにない。おねえちゃんもそういうタイプだけど。困らないのだ、周りにひとがいるから。でもそういうタイプの人は見せないだけで、溜め込んでるだけで、気づかないだけで、っていうのも知ってる。見せない部分が多いのもわかるけど、でもおっとりとしたひとは、気づかない気にしない、が大部分を占めてるのだ、それは言える。 何が言いたいんだかわからなくなってきたけど書き始めは号泣してたのに涙は止まった。また泣くかもしれないけど。でも泣いたら落ち着いた気がする。 さてインターン調べなきゃ。どこで働きたいなんか知らないし何も興味ない  古着屋さんやかわいいおみせではたらきたい。ばかみたいな、どうしようもないプライドが許さない。 大手にべつにいきたいわけじゃない。人に恵まれた環境で毎日楽しくなくてもいい、から頑張れるひとが近くにいてほしい。土日休みがいい。東京駅付近がいい。そんくらい。 おねえちゃんは就活がほんとうに大変そうだった。夏休みまで内定がなかった。そんなひとは周りにいなかった。ママは励ましつつもどこか怒ってた、おねえちゃんに就活のはなしをするとその話やめて。っていう。穏やかだけど、わからないくらいに傷ついてたんだとおもう。だけど、おねえちゃんは強いから。内定がなくても、おなじくなかった友達が内定をもらっても頑張ったから。仕事行きたくなーいなんていいつつ、楽しそうだから。夏休みはないけど、残業もそんなにないし、お給料もそこそこだし、なにより上司や同期に恵まれてる。 いいなあ。 結局わたしはおねえちゃんがいつも羨ましい。 おねえちゃんがは頭がいい。 友達はわたしのほうが多い。おねえちゃんはあんまり友達と旅行とかもいかない。あそんだりしない。だけど、数人の友達とうまく、ときどき、。羨ましいのだ、とにかく羨ましい。ないものねだりなんだろうか。おねえちゃんが入りたかった大学に推薦で入った。妹のほうがいい大学だと、なんか思ったりしますか?ってバイト先の教え子に言われたとき、妹のほうが頭が悪いからべつになにもおもわないって言ったって言ってたの思い出した。そのとおりだろうな。だけどわたしがおねえちゃんだったら絶対むかつくと思う 頭悪いくせになんなの?とか言うもん はぁーーーーーーあーーーーーーー あー羨ましいなぁ。今の彼氏と結婚するんだろうな。おねえちゃんが結婚してでていったらどうしよう。うぜーっておもうこともあるけど結局実験の加工を助けてくれるのはおねえちゃん、おねえちゃんなのだ。高校までとは変わって、成績がわるくなった。媚びが使えるのがすくないからね。 そんなもん、会社に入ったらどうなるんだろ。落ちこぼれか。今も落ちこぼれだからね。高校まではいつだって誤魔化しながらうまく生きてきたのに、、大学ではあまり通用しなくなった。

高校のときのともだち、すっかり変わってしまった。 はぁ、このことも書きたいけどもう気力がなくなってきた。あーつかれた。つかれた。 つかれたなぁ。なんかもう全てに疲れた。死ぬ勇気もないけど、自殺してしまう人ってこういうときに、発散がわからなくて死んでしまうのだろうか

あーあ、インターン調べなきゃね 適性検査なんかしたくない 頭が悪いのバレるからもうどこもだめなきがしてきた 中身でとってくれ 中身も別に魅力ないな じぶんを過大評価したとおもったら何もかも自信なくしたり忙しいな。今日はメンタル回復のために休んだのになんでこんな泣いてんの。